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大人の恋、最後の恋の始め方

いくつになっても恋したい。本気の恋、最後のオンナになるために。

「思い込み」は最高のツールである

「『私は、私を溺愛してくれる男性しか要らない』

と、手帳に書くといい。」

そう言ったら、すぐに実行した女性がいた。

順風満帆だった女性ではない。

仕事にも不満だらけで、結婚相談所に駆けこんだ女性だ。

彼女は、あれよこれよと言う間に、本当に彼女を溺愛してくれる男性と結婚した。   

アファメーションは肯定形で書け」とか、何個までとか、

そんな形式はどうでもいい。   その宣言をどこまで「思い込み」にまで浸透できるかだ。

彼女の仕事関係が激変したことは言うまでもない。

溺愛される女性は、溺愛にふさわしい言動をとるものだ。   『私は、私を溺愛してくれる男性しか要らない』  

これは

『私は溺愛されるに相応しい女性になる』

宣言と同じである。

『私は溺愛されるに相応しい女性だ』 

と断言できるほど「思い込み」が浸透したら、

必ず貴女は溺愛される。

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